こんにちは、のとじまの不動産屋です。
事務所がある七尾市の能登島八ヶ崎では、2024年も海水浴場を開設しています。
今年の開設は、8月15日頃までを予定しています。
八ヶ崎の海水浴場は規模は小さめですが、遠浅で透明度が高く、穴場スポットです。
夏休みの思い出づくりにどうぞいらしてください。🍉

遠浅で透明度の高い能登島八ヶ崎海水浴場(2024年7月撮影)
こんにちは、のとじまの不動産屋です。
事務所がある七尾市の能登島八ヶ崎では、2024年も海水浴場を開設しています。
今年の開設は、8月15日頃までを予定しています。
八ヶ崎の海水浴場は規模は小さめですが、遠浅で透明度が高く、穴場スポットです。
夏休みの思い出づくりにどうぞいらしてください。🍉

遠浅で透明度の高い能登島八ヶ崎海水浴場(2024年7月撮影)
船に乗って、能登島の南側にある嫁島の様子を見てきました。

のとじまの不動産屋が所有する嫁島。
近距離で撮影しました。

自生するピンク色の花。何という品種なんでしょうか。
小島の詳細は、以前のブログ記事でご覧ください。😊

今年初のもずくとり。
思っていた以上に収穫がありました。
能登島のもずくは、細かくて繊細な食感で美味しいですよ。

七尾市能登島の嫁島付近で、ゆったりと泳ぐイルカの群れに遭遇。
5~6頭はいたと思います。
うぐいすが春の訪れをつげる中、イルカを見ることができるとは…
なんとも優雅な能登島の一日です。

昨日、地元選出の国会議員の先生方を表敬訪問させていただきました。
岡田直樹内閣官房副長官、宮本周司経済産業大臣政務官、佐々木紀国土交通大臣政務官、馳浩先生と、
短時間でしたがお会いしお話が出来ました。
総理官邸も見学でき、ここで日本の政治が動いているんだと実感しました。
総理官邸では、丁度、岸田政調会長が、マスコミの囲い込み取材にあっていました。

我が家の魚屋さんは近所の海!
天候にもよりますが、ピッチピチの新鮮な魚がGETできます。🐟
美しい海の上で、のんびり釣りをするのも能登島暮らしの醍醐味です。
八ヶ崎海水浴場のすぐ側にある「まぁそいカフェ」で昼食。
頂いたのは、シェフ特製日替わりランチプレート(1,000円) です。
2019年の営業は9月30日までだそう。

ワークショップ形式でリノベーションされた店内は、まるで学校の教室のような雰囲気です。

テーブルも椅子も手作りでぬくもりを感じられます。
まぁそいカフェではランチの他に、カフェでも利用できます。
また、土日限定でディナーもやっているそうです。

夏の海水浴シーズンも終わり、普段の静かな浜へ戻りました。
付近の田んぼは稲刈り真っ只中、秋の兆しです。
こんにちは、のとじまの不動産屋です。
今年も海水浴のシーズン到来ですね!
2019年は7月20日(木)~8月18日(日) の期間中、地元の住民総出で海の家をオープンしています。

能登島の八ヶ崎 (はちがさき) 海水浴場は、遠浅で小さなお子さんを連れたご家族で毎年賑わいます。
お子さんと一緒に夏の楽しい思い出づくりにいかがですか?


トイレやシャワー、更衣室も完備。
駐車場は100台あり、料金は普通車800円、軽自動車500円、2輪車300円をお願いしています。
また、海の家の隣には「まぁそいカフェ」も併設しています。
日替わりのランチプレートやいのししのキーマカレー、冷たーいドリンクなど美味しいメニューがたくさん揃ってますよ。
是非いらしてください!
📌 Google map
七尾市能登島 八ヶ崎海水浴場
本日は「のとじまの不動産屋」も、海の家の当番でした。


午前中はまだ人が少なく、プライベートビーチのように楽しんでいる子ども達です。贅沢~。

是非、島じかんを過ごしに来て下さい。 😀
こんにちは、「のとじまの不動産屋」です。
今日は能登島にある

この島々は能登島の南側、佐波町 (サナミマチ) から眺めることが出来ます。
参照:地理院地図 能登島


佐波町から見渡す島々の風景は、晴れた日には絶景の撮影スポットとして有名です。📷

こちらは同町にあるマリンパーク海族公園から撮影した写真です。
静かで穏やかな風景に、心癒やされます。

島は左から順に「カラス島」「嫁島」「寺島」「コシキ島」 と呼ばれています。
一番大きいのが「寺島」です。
そして寺島の左側にある「嫁島」は、のとじまの不動産屋が所有しています。

船に乗り、近くで撮影した嫁島です。

▲ 2012年09月撮影
この写真は、わたしが能登島へ帰ってきたときに撮影した父の写真です。
島で生まれ、島で育ち、今はその場所で穏やかに眠る父。
能登島の海とともに生きた船乗りの父は、生粋の “島人” でした。

長い間、のとじまを見守ってきてくれた「コシキ島」が倒れてしまいました…
波の浸食による自然倒壊です。
コシキ島は小さな島でしたが、能登島の住人には見慣れた景色のひとつだったので残念です。。
こんにちは、のとじまの不動産屋です。
朝晩、すっかり寒くなりましたね。
ここ数年、冬が近づいてくると、自宅の居間に「薪ストーブ」を設置しています。

ファンヒーターやエアコンなどの電気暖房と違って、
やさしい暖かさでご近所さんや親戚家族から好評です。
特に女性陣から大好評なのが、薪ストーブでつくる「焼き芋」。
部屋の中に広がるあまーい芋の香りが広がり、熱々ほっくほくの焼き芋は絶品です。
冬の季節ならではの美味しいお楽しみです。
いっぽう、男性のわたしはせっせと薪の準備。。

これだけあればしばらく大丈夫かな。
薪ストーブのある冬暮らし。田舎のスローライフを満喫しています。

庭に咲いたコスモスは、もうそろそろ終わりです。
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